【撮影旅行】不穏な街タリンを歩く明るい夜@エストニア

すべてが不穏

夕方にエストニアの首都タリンに到着したのはいいが、あることに気づきました。

すべてが不穏・・・!

ガイドブックでみたおしゃれインスタ映えなタリンとは違う。

後で調べたところ、ソ連時代に建てられた建物が多いみたいで、社会主義だからか暗い色が多いっぽいです。へぇ。

工事中。

なんか古いやつ。彩りがない・・・!

ウソくさいものたち

なんだよこのネコ。でも嫌いじゃない。

公園の木を植木鉢に入れちゃう発想、見習うべき。

この絵も偽物に見えてきたよ。

不気味なものたちも

まだまだあります。不気味なものシリーズ。

突如として現れる、ボール。

ウソみたいだろ。パーキングの入り口なんだぜ。それで・・・。

ピアノの看板も不思議な感じがします。

顔を書かれてしまった鳥のオブジェ。異様な雰囲気を放っています。

もう、カオスです。

怖すぎる・・・!

非日常感たっぷりの散歩でした。

今回の撮影機材

海外なので荷物は小さくしつつも、単焦点で撮りたい!ってことで、単焦点ダブル。散歩が捗る!

ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 II ボディ ILCE-7M2(amazon)

ソニー デジタル一眼カメラα[Eマウント]用レンズ SEL85F18(FE 85mm F1.8)(amazon)

SONY ミラーレス一眼 α6000 ボディ シルバー ILCE-6000 S(amazon)

シグマ SIGMA 16mm F1.4 DC DN※ソニーEマウント 16MMF1.4 DC DN C SE(amazon)

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