【撮影旅行】圧倒的想像力!洗練された美を楽しむ! – 現代美術館キアズマ@ヘルシンキ

デザインを楽しむ

建物が洗練されています。

かっちょいい。クール。

売店に売ってるモノもデザインよし。

アートを楽しむ

勝手に賞をつけまーす。

キモ可愛いで賞

中央に向かっておじさん(?)の人形たちが何をしゃべっているアート。

真ん中に立つと、その非日常に圧倒されます。

よくわからないぬいぐるみの塊が、シンセサイザーやギターなどを演奏するシュールな作品。私はこれが一番好きでした。うぅん、かわいい。

東欧の闇で賞

このミサみたいな雰囲気、たまりません。かなり好きな作品。東欧の闇、狂気を感じます(いい意味で)。

この配色、すばらしい。そして犬の表情。

なんか深いで賞

フィンランドは税金が高いので、海を渡ってすぐのエストニアに酒の買い出しに行く人が多くいるので、酒の空き缶とか集めて船作って、エストニアまで行っちゃおうぜっていうクレイジーな作品です。よいねー。

立体の絵(っていうのか?)。絵とは?という気持ちになります。

まとめ

とっても楽しかったです。アートってなんか人間の力を感じられるので元気が出ますよね。

ヘルシンキ駅から近いですし、おすすめです。

館内のベランダからの眺め。よい。

今回の撮影機材

海外美術館といったら大口径広角単焦点ですね。

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